

小さな子ども達が親と離れ、一日の半分以上をリトルキッズで過ごしています。
私は、子ども達にとって何よりも安全で沢山の愛情がある暖かな場所でなければならないと思っています。
そして、父親・母親の代わりになる保育士達は重要な役割を担っているのです。
保育士達には保育園で過ごす時間の大切さ、子育ての難しさ、育児の相談などを共に悩み喜びあえるよう、日々トレーニングを行い
大切な時間を預けてよかったと保護者に思ってもらうことができる職員を育成していきたいと思います。
リトルキッズアシスタントマネージャー 五十嵐

毎年9/1消防の日の防災訓練の時には、あこがれの消防士さんと一緒に撮影です。
訓練後のご褒美です。訓練では、保護者の方にもご参加頂きお子様の受け渡しなど避難訓練を行います。

救急救命訓練の講習風景です。小さなお子さんをお預かりしている施設です。お子様の状態がいつ何時どんな事故が起こるか、また健康状態の変化も予測できません。もしもの時に備え、日頃から保育士たちの能力向上が問われています。

サービス内容や事業者を選択するために必要な判断材料を提供するものとして実施されている、福祉サービス施設を第三者機関により評価をするものです。リトルキッズ、リトルキッズベルーガは、今後の向上改善の為に実施しておりますが、総じて高い評価を頂いております。

お歌やダンス、練習の成果をおじいちゃんやおばあちゃんに見てもらいます。ご褒美はキャンディーやチョコレート。おじいちゃんやおばあちゃんも子供たちの元気に顔もほころびます。ハロウィンなど年中行事などの際に高齢者福祉施設を訪問します。

オリジナルのTシャツ、トレーナーやエプロン、帽子を作製し、リトルキッズのチームカラーを作り出しています。普段から身につけることで団結力の源になっているのと同時に、地域の方にも認識して頂き、防犯面でも役に立っています。

外部の保育研修や、マナー研修など保育士としてだでけではなく社会人としても身につけたい教養や知識の習得にも力を注いでいます。

毎週一回、2〜3歳のクラスでは英語教室を取り入れています。講師は、テレビ番組などにも出演経験のあるイギリスロンドン生まれのマイケル先生。英語だけでなく、お歌や絵本、工作などを通じて、小さい頃から異国の文化や習慣に触れる機会も貴重な体験になります。

お子様の毎日の生活を記録する、保護者の方との交換日記式のノートです。お預けいただいている間に起こったことや、逆にご家庭でどのような変化があったかなどを知るための大切な成長の記録が詰まっています。将来の宝物になるようオリジナルのデザインで作成しています。

























